My dream is photographer.But, I'm color blindness...


We are sorry,this page is in Japanese only...
I do not understand English...


2011/06/08

Pipe...




秘密基地?









廃墟?











心の奥底に眠る風景…












2011/06/04

Lonely...










no comment...














Cafe







まったりと





キミとの記憶に埋もれて…

















Memory...





過去の記憶に苛まされる日が多い。

時間は治療薬と言われて、自分もそう信じていた。
時がたてばいずれは癒えるだろうと…。

だが、そのようなことはなかった。
むしろ、動かさない筋肉のようにどんどん硬くなっていってしまう。
それは強固に記憶の片隅に自分の領地を主張し、
さらにはその領地を増やそうと躍起になっているかのようだ。

人間の脳というものはなんと優れているのだろう。
そして、なんと融通の利かないものだろう。

HDDのように、いとも簡単に削除できれば…。
そして、好きなjpgやmp3でどんどん埋めることができれば、
どんなにかいいだろう…

今日もボクの記憶は、
"過去"という名の他国に侵犯されて続けて、
あたかも、"過去"自らが正当な主権国家だと
記憶の中で主張し続けている。





















Tree











木は気…












2011/05/26

Photo is Complacency...

たまには色の付いた写真。色というのは非常に主観的なものだ。
この写真の空を、いわゆる色相200°、彩度100%、明度80%程度と定義される「青」と感じられる人は果たしてどれぐらいいるのだろう?たとえそう感じられないとしても確かに「空は青い」。
同様に、ボクにとってポストは赤いし、葉は緑だ。(他の人とは違う「赤」、違う「緑」だとしても…)
そう考えると、彩度0%の状態の写真は非常に客観的なものとなり得るだろう。そう思って、自分は白黒の写真を撮る。

だが、残念ながらこれには、「色彩に限っては…」という但し書きが必要ではある。美に関する感覚は、やはり非常に主観的なものだからだ。

果たして…

万人が普遍的に「美しい」と感じる絶対的なもの、客観的に言って誰が見ても「美」と判断できるものなど、この世に存在するのだろうか?
そう考えると、古代から現代に至る著名なアーチストたちの作品は全て「美」なのだろうか?あくまで、多数決で「美しい」と言われているに過ぎないものを、右にならえ的発想で「美」と呼んでいるに過ぎないのではなかろうか?

Let us hear the conclusion of the whole matter:(Ecc 12:13 KJV)
Photo is Complacency...















Entrance or Exit ?

光が見える方に本能的に向っていた


闇の中、光を探してきた











光の中…





闇を探していたのかもしれない…














2011/05/21

Vagueness







漠然とした思索…











Building

造り上げてきたもの…


威圧的なその姿に押しつぶされそうになる








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